わたくしたちのしごと
|
わたくしたちは考えます。 自分たちのしごとが「ありそうでなかった」ことかを。 「いまあるもの」では、何も変わりません。 「思いもよらなかったもの」では、なかなか伝わりません。 「つくる」「売る」だけでなく「伝える」ということを考えます。 だからわたくしたちは提案します。
食べて伝わるならば、 人々にお店など食べてもらう「食の場」を提供します。 読んで伝わるならば、 メディアをつかって理解してもらうため「伝達の場」をつくります。 地域や組織でがんばっている人には スポットライトをあてその人が評価される「ハレの場」を提案します。 すべては「伝える」手段として、 わたくしたちは状況に合わせ様々な「場」を提案します。
「ありそうでなかった」モノやコトやヒトで 「つくり手」と「使い手」の間をつなぐ。 「企業」と「大衆」の間をつなぐ。 そして「人」と「人」とをつなぐ。 それが私たちのしごとです。
|
