「何がしたいか?」ではなく「何ができるか?」
「どこにでもある」や「どこかで見た」では、私たちの存在意義がありません。
地域にいるからこそ「そこにいる意義」を考えて「場」をつくってきました。
地域の食材を日々口にできる環境(状況)を守ることで、
地域や産地を盛り上げようとする様々な人の集まる「場」となりました。
「ヒトとヒト」。「ヒトとモノ」が出会い、
つながる「場」から地域は動き出します。